










KoebiStudio Suite Edition(1.0.1)を公開しました。
今回のリリースでユーザからの要望の多かったPHPデバッグ機能の追加を始め、KoebiStudio独自に開発したAjaxライブラリ、DBサーバコントロールの後継となるサービスコントロールなど様々な機能の強化がされています。
詳しくはこちら(KoebiStudio Suite Edition 製品紹介ページ)。
また、当バージョンよりKoebiStudioはシェアウェアとなりました。
シェアウェアの機能制限としてデバッグ機能が初回動作時から30日までご利用できます。以降はライセンスの購入(Vectorプロレジ:10月中旬販売開始予定)が必要となります。
※デバッグ機能以外については以降も無償でご利用頂けます。
KoebiStudio Express Edition と KoebiStudio Html Editor の Ver.2.0.1(Eclipse3.2対応版) を公開しました。
今回のバージョンアップによる変更点は以下の通りとなっています。
・PHPコンテンツアシストの候補(ユーザ変数・関数・クラス)を、現カーソル位置のスコープを
意識するように変更。
・PHPコンテンツアシストの候補やPHP宣言元検索の候補に外部プロジェクトも参照するように
変更。
・エディタのオープン時の文字コードを自動認識機能の追加。
※対応文字コード:Shift_JIS(MS932) EUC(EUC_JP) UTF-8
・HTMLコンテンツアシスト候補の書式を設定画面より「英大文字」「英小文字」
「最初の1文字目は英大文字、以降は英小文字」から選択できるように変更。
・TABキーによる文字補完にTAB文字の代わりにTAB幅と同サイズの半角空白を
補完する機能を追加(設定画面にて指定可能)。
また、当バージョンよりKoebiStudioはEclipse3.2への対応となる為、以前の
KoebiStudioやEclipse3.0、Eclipse3.1上での動作保障は致しかねますので
ご注意下さい。
東京ビッグサイトで開催されるSODEC2007:第16回 ソフトウェア開発環境展に
KoebiStudioSuiteEdition α版 が公開されます。
KoebiStudioSuiteEditionは Ajaxによる非同期通信や
Debug機能、デザイナーとの連携に多用されている
Smartyの対応だけでなく、
PHPの高速化に使用する
Zend Optimizer
に対応致した。
又、今後のPHPフレームワーク開発として注目を集めている
Zend Framework
にも
いち早く対応致しました。
SuiteEditonになり、今までとまったく違うKoebiStudioの
息吹に会場で触れていただけますと幸いです。
会場でお待ちしております。(^^)/
開発者の皆様より要望が高かった機能を追加反映させました。
今回のVerUPで要望の高かったEclipse3.2の対応をはじめ、
文字コードの自動判定などいくつかの機能を追加いたしました。
新しい KoebiStudio Express Edition をお楽しみ頂けますと幸いです(^^)。
・追加機能一覧
■Eclipse3.2対応。
■PHP候補表示を同一プロジェクトのみに変更。
※外部参照で他のプロジェクトのPHPを候補表示可能。
■文字コードの自動認識機能。
■HTMLコンテンツアシスト候補の大文字、小文字選択機能。
■TABを空白で補完機能。
KoebiStudioが2006年10月24日発売の翔泳社刊「DB Magazine 12月号」に掲載されることになりました。
koebi.netのニュース記事と記事リンクの配信を、RSS 0.91/1.0/2.0形式・ATOM0.3形式にて開始しました。
RSSの各形式にてニュースを取得するには
を、ATOM0.3形式にてニュースを取得するには
をRSSリーダーやRSSに対応したブラウザに登録することにより、koebi.netに掲載された最新ニュースの見出しを素早くチェックできるようになります。
KoebiStudio Express Edition と KoebiStudio Html Editor の Ver.1.0.5 を公開しました。
今回のバージョンアップによる変更点は以下の通りとなっています。
・HTMLファイル、PHPファイル構文解析の手法を変更(起動の高速化)
です。
Koebi次期バージョン(2.0.1)でのEclipse3.2対応に伴い、次回のリリースを持ってEclipse3.0での動作保障・サポートを終了し、以後Eclipse3.2のサポートへと変更することになりました。
Eclipse3.0のサポート終了の理由としてはEclipse公式サイトであるeclipse.orgにてEclipse3.0の配布が終了した事、Eclipse3.2を導入する事でより便利な機能がユーザに提供されるという2つの点があります。この機会にEclipse3.2への乗り換えを推薦します。
KoebiStudioの時期バージョンとなる2.0.1の開発が開始されました。
今回のバージョンアップでは、主に以下の項目が対応予定となっています。
・起動時間の短縮化
・Eclipse3.2への対応
KoebiStudio Express Edition と KoebiStudio Html Editor の Ver.1.0.4 を公開しました。
今回のバージョンアップで、新規に「Koebi DBサーバコントロール」が導入されました。(Express Editionに限る)
Koebi DBサーバコントロールとは、ローカル(開発環境)PCに導入されたデータベースサーバのサービスに対して開始・停止・一時停止・再開などの制御を行う機能を提供するプラグインです。
詳しくはProduts(製品紹介)ページのDBサーバコントロール機能説明欄をご覧ください。
KoebiStudio Express Edition と KoebiStudio Html Editor の Ver.1.0.3 を公開しました。
今回のバージョンアップでは、ファイルの送信を行う「FTP機能」が加わりました。
プロジェクトの構成を維持したままファイルを送信
プロジェクト単位にファイルの送信先を設定可能
ファイルの拡張子を基に、バイナリ/アスキーモードにて自動判別送信
FTP通信のログを「コンソール」ビューにて確認
など、ホストへの接続とファイルの送信を行うFTPクライアント機能を備えています。
FTP機能が加わり、より便利となったKoebiStudioを是非お試しください。
詳しくはProduts(製品紹介)ページ のFTP機能説明欄をご覧ください。
KoebiStudio Express Edition と KoebiStudio HtmlEditorの
バージョン1.0.2を公開しました。
当バージョンアップにて以下の機能が追加されました。
・Koebiヘルプ
・ようこそ画面
・エディタのキーショートカットをメニューバー項目に登録
『KoebiStudio Express Edition』がソフトウェア紹介サイト「Vector」と「ALTECH」に登録され、
こちらのサイトからでもダウンロードできるようになりました。
♦Vector
Vectorからダウンロードされる方は、こちらをご覧下さい。
♦ALTECH
ALTECHからダウンロードされる方は、こちらをご覧下さい
KoebiStudio Express Edition Ver1.0.2の開発を開始しました。
今回のバージョンアップでは
Koebiの機能と操作方法を説明する「Koebiヘルプ」
の機能が追加予定となっています。
現在KoebiStudio Suite Editionは、鋭意作成中。
KoebiStudio Suite Editionは、HTML・PHPエディタとしてのKoebiStudio Express Editionから、デバッグをする為の機能、サイトが容易に作成することが出来るフレームワークなど、統合開発環境へと進化させたKoebiStudioです。
KoebiStudio Express Editionは、KoebiStudio Html Editorの機能に加え、PHP開発機能も備わりました。
PHP要素の宣言元検索
PHPシステム関数ドキュメント
対応する区分・括弧へのナビゲート
リファレンスマニュアル
など多彩な機能を実装したオールインワンパッケージです。
このKoebiStudio Express Editionによって、静的・動的ページが連携するサイトも作成することが可能となり、「ページ作成」から「WEBサイト作成」へとWEBサイト開発を強力に支援します。
詳しくはProduts(製品紹介)ページをご覧ください。
KoebiStudio Html Editorは、Eclipse(3.0系)をベースにJavaPluginとして開発した無償高機能HTMLエディタです。
Eclipseにて提供されている機能が備わっているほか、KoebiStudio Html Editor独自の機能としてキー操作のみでも設定が出来る、
HTMLクイックプロパティ機能
HTMLクイックアウトライン機能
などユーザビリティに優れた機能が豊富に備わっています。
Koebi.net開発チームが贈る記念すべき第一弾製品となるKoebiStudio Html Editorを是非お試しください。
詳しくはProduts(製品紹介)ページ HTMLエディタ機能説明ページをご覧ください。