参照元から宣言元を検索する機能です。宣言元が複数存在する場合はダイアログに候補の一覧が表示され、ユーザ側で選択することが可能です。これにより、宣言元を簡単に見つけることが可能です。
●宣言元を検索したい変数もしくは関数にカーソル位置をあわせます。
●「F3」キーを押下すると 自動的に該当ファイルがエディタで開きます。
●宣言元を選択し、「OK」を押すと、カーソルが宣言元の先頭位置へ移動します。